お家でリメイク!ミサンガ時計の作り方

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流行のボヘミアンスタイルに取り入れるアイテムとして、ベルトの部分がミサンガになった腕時計が人気です。

ミサンガウォッチといいます。

華やかなカジュアルアイテムとしてフェスなどでも活躍しそうです。

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ボヘミアンスタイルではなくてもデニムなどにも合うし、鮮やかなのでスタイリングのアクセントにもなります。

簡単な作り方ですと、好きな柄でベルト幅にミサンガを編んで、ベルト通しの部分に裏から通します。

ミサンガ 時計 作り方

引用元:https://www.pinterest.com/pin/20125529555043048/

または、時計に直接編む方法として手芸店などで売っている、ベルト通しがしっかりとした形のパーツを用意します。
い。

ベルト通しに幅ピッタリになる本数の糸をかけ、好みのミサンガを編んでいきます。

必要な長さまで編めたら、編み終わりをボンドなどで固めます。

ボンドの部分が固まったら糸をきれいに切り落とし、留め具になるパーツを付けます。

または、パーツを付けない場合は、普通のミサンガのように編み終わりを処理して結ぶように時計を腕につけます。

引用元:http://curet.jp/article/4751

または、家にある時計をリメイクして使う場合もあります。

大抵の腕時計は、ベルトの穴に工具を差し込む必要があるので慎重に作業してください。

初めての時は、使わなくなった腕時計で作業してください。

時計のケースサイドに穴があいているので、穴にバネ棒はずしという工具を差し込みます。

グッと工具を下に押し込むと、時計のバネ棒が外れます。

引用元:http://www.bambi.co.jp/band/change.html

そこから最初についていたベルトを外し、編んでおいたミサンガを通らせるか、バネ棒に糸をかけるようにしてミサンガを編みます。

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