ミサンガの結ぶ場所と色の意味!

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ミサンガには、着ける場所にも意味がありますし、編んだ糸の色にも意味があることはご存じでしたか?

叶えたい願い事に合わせて、結ぶ場所を確認してみましょう。

利き手―――愛情
利き手と逆―勉強
利き足―――友情
利き足と逆―金運

ミサンガの結ぶ位置を間違えると、かなり違った分野の意味になってしまうようなので気を付けたいです。

ミサンガ 足 右 左

引用元:http://happykiwi.sakura.ne.jp/siawaseblog/archives/1671.html

計測から、右が利き手の人は右が利き足になることが多いそうです。

68%ぐらいの人が同じ側になります。

右利きの人が多いので、スノーボードでもレギュラースタンス(右足が後ろ)の人が多いのはこのためですね。

利き足が分からないという人には、ボールはどちらの足で蹴るか聞いてみてください。

蹴る方が利き足です。

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でも、なんとなく自分の利き足に自信が持てない人もいるかもしれません。

実は足は歩行などで交互に使うため、利き手と逆手ほどは有意差が無いそうです。

ですからスポーツなどをあまりやらない人が、瞬時に利き足が思い浮かばないのも納得です。

例えば、体育祭や部活などで一致団結して目標にむかって頑張るという意味をミサンガに込めるとします。

みんなでおそろいで着けるならば「友情」の利き足にするといいかもしれません。

後は作る色で運動や向上などの細かい意味を補足してみてください。

これは場所の意味にぴったりなものが無い場合もあてはまります。

大きな広い意味での場所にして、仕事についてだったら「勉強」でも「金運」などのより近い方にしてみましょう。

後は仕事の意味のある色の糸にしたり、情熱や落ち着きの色の糸にしてもいいのです。

思いを込めることが重要です。

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