6本を使った簡単なミサンガの編み方☆

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三つ編みで作るミサンガもかわいいけれど、せっかくだから模様になっているものが編みたいと思ったことはありませんか。

模様が編めるとミサンガらしくなります。

手数は増えますが、基本は簡単なのでコツをつかめばどんどん編めます。

基本は刺繍糸ですが、リボンやヘアゴムだったり靴ひもでも編めますよ。

6本くらいまで糸の数を増やすとトリコロールの柄が楽しめます。

少ない本数でも細い斜め編みはできますが、多めの方が柄がはっきり出ます。

赤と青と白の2本ずつを使うとストライプの線がはっきり出てマリンルックのようになります。

または6色6本で編むとストライプの柄が細くてこまかくなります。

さらに斜め編みを応用したV字編みも6本で編めます。

斜め編みを左右から中心に向かって編むので簡単で初心者向きです。

V字をそろえるので偶数の糸の本数になります。

中心で対象に並べた糸の色の数だけVの色の数になります。

また、同じ色を続けて並べるとV字が太くなります。

本来のミサンガはお守りの意味もありました。

または切れると願いがかなうおまじないとしても定着してます。

おしゃれアイテムとしてではなく、スピリチュアルなものとして身に着けるなら場所にも意味があるそうです。

利き手―――愛情
利き手と逆―勉強
利き足―――友情
利き足と逆―金運

利き手は分かっていても、利き足って普段はあまり意識してませんよね。

利き足の判断の仕方は、一歩目を出す足です。

徒競走のスタートで最初は後ろに引いてる足です。

または、ボールを蹴る時の足です。

どちらもはっきり思い出せなかったら、あぐらをかいた時に上にくる足になります。

どれも身に着けて悪い意味はないので、自分のつけるのに都合のいい、おしゃれのバランスにあった場所に着けて大丈夫だとは思います。

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