ミサンガの種類!初級者~上級者編

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ミサンガにはたくさんの編み方の種類があります。

よく使う、初心者向けの編み方から、これはどうなっているんだろうという上級者向けの編み方もあります。

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引用元:http://spotlight-media.jp/article/105679469649105518

編みの種類

巻き結び

三つ編み

平四つ編み

丸四つ編み

輪結び

ねじり結び

斜め編み

柄の種類

ストライプミサンガ

V字柄ミサンガ

ハート柄

ロングストライプ

ニット編みミサンガ

ビーズミサンガ

フィッシュテール

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簡単なものをざっとだけでも、これだけあります。

難しい種類の編み方はもっともっとあります。

ミサンガは、日本ではスポーツ界から流行りましたが外国では歴史あるものなので、歴史の分だけ種類があります。

ミサンガは、少ない本数の2本の糸からでも編めます。

また、糸の本数が少ないとミサンガは細くなり、多くなると太くなります。

願い事が叶う時にミサンガが切れるので、あまり太くしない編み方もあります。

でもミサンガはかわいいのでファッションとして着けるなら、しっかりとした太さで編みたいものです。

ダイヤ柄などは、糸が少ないと難しいので糸が8本くらいから編むときれいに柄がでます。

なのでまず、ダイヤ柄は糸が8本くらいから練習して編むことをお勧めします。

他にも、8本くらいからミサンガの編地がしっかりしてきます。

ねじり結びも芯になる軸糸を6本、4本、2本と変えていくと、同じ8本の糸で編む編み方でも、雰囲気がかわります。

軸糸の本数が多いほどねじれ模様がゆったりとでます。

同じ8本の糸の数を使って軸糸の本数を変えたねじり編みのミサンガを重ねづけてみるのも少し変わった印象になるかもしれません。

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